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サファイア 第33話「かぞく ぜんいんで ポケモンの しゅぎょうを してたんだ!」

「サファイア」プレイ日記
01 /07 2017

こんにちは、ぽち猫です。
画像は「キレイハナなんてポケモン、おったっけ?」と聞かれ時に描いた、説明用の落書き+α。

「ポケモン」プレイ日記は追記に書いています。
落書き1月6日




そう言えば…。トルマリン、進化しちゃってたんだね。

はい。海底探索をしている時に、みずのいしを拾いましたので…。

長いことリーフのいしを温めていたのに、進化しないわけですよねー。

あぁ!トルマリンさんがリーフのいしを見つめて悩んでいたのは、そういうことだったんですねっ!?

なんだー。てっきり、ぴーちさんのマネでもしてるのかと思ってたよー。

何それ、バカ?

…否定はできないです。知り合いのドングリがリーフのいしを後生、大事にしていたもので…。

後生って…。そのドングリさん、何者ー?

石のお守りかぁ…。私たちの名前的にも、ピッタリなアイテムだと思いますー!

あーあ。まーた、ほわいとちゃんが変なこと考えてるよ。そんなに良いものかな、お揃いって…。

ふ、フン!私は嫌よ、そんなベタベタした関係…。い、嫌だけど、どうしてもって言うなら…考えてあげるかもね!?

…。お守り、かぁ。


――閑話休題。


ヘリオとフルオの進化待ち。

一番最初に進化したエメラルドや、石でサッサと進化しちゃったスフェーンはもう「進化とか懐かしいわー。」な心境。
特にエメラルドはスフェーン加入時に羽ばたきだしたので、他のケムッソ系統を見ても後輩からは別種扱いの状態(かろうじてマユルドを見たスフェーンが反応するレベル)です。

逆にハスブレロ期間が長かったトルマリンは、感慨深いものがあるんじゃないでしょうか?


なんだろう
きみの ふんいきが すこし かわった
そんな きが する

さて、ホウエン最強ジムであるルネジムに挑戦です。
氷のパズルを解いていき(途中、ワザと下で待機するお姉さま方ともバトルしましたが…)最後のジムリーダー、ミクリさんの元へ。


一番手はラブカス。
進化してもっと強くなったトルマリンがじわりとすいとって撃破。

二番手のナマズンは技マシンで覚えさせたギガドレインでサッサと突破。

三番手のトドクラーは氷タイプも持っていますが、トルマリンは水タイプの複合なのでオーロラビームは十分耐えられます。
しかし、ここで他のトレーナーとのバトルが響き、PP切れ。
*“ポイントアップ”でマックスにはしてきていたんですけどね…。

なみのりで押し流し突破。

四匹目のミロカロスはアメジストに交替し、かみなりを炸裂。
レベル43の相手に怯まず果敢に当てていきますが…当たらない。
一度当てて麻痺状態にはしますが、まさかの撃沈。

スフェーンに交替し、メロメロで時間を稼ぎます。

その間にアメジストにげんきのかけらを使い、みずのはどうで混乱を引いてしまったスフェーンとすかさず入れ替え。

かみなりを何度も外しながら、なんとか撃破。

最後に出てきたアズマオウに嫌な予感がしたのでトルマリンに入れ替えて様子を見ると、まさかのつのドリル。
おまけに当たってしまい、一撃必殺。で倒れるトルマリン。

アズマオウがあまごいをしている間にげんきのかけらを使い、アメジストの必中かみなりを繰り出し勝利。


きみが ほんとうに すばらしい
ポケモン トレーナーだと わかった
そんな きみと きみの ポケモンに
であえたことを よろこびたい

…相性的に有利だったこともありますが、今まで苦戦しまくったジム戦が一度もポケモンセンターに戻らず突破できたことに、なんかモヤモヤとしたものを感じてしまいます。

すべての バッジが そろっているのなら
いよいよ ポケモンリーグ ちょうせんだ!

ジム横のおじさんから道を教えてもらい、サイユウシティを目指す一行であった。


メンバー
ヘリオ(アチャモ♂)レベル42
トルマリン(ルンパッパ♀)レベル42
エメラルド(ドクケイル♂)レベル42
スフェーン(エネコロロ♀)レベル42
アメジスト(プラスル♂)レベル41
フルオ(ビブラーバ♀)レベル43


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ぽち猫

初めまして、ぽち猫です。
猫とカタツムリと同居中の機械音痴です。

主に夢日記、どう森&ポケモン関連のプレイ日記を書いていこうと思っています。
…思っているだけです。
あくまで思っているだけで、予定はいつでも未定です。

ゆったりのんびり、猫のように気ままなブログを目指して頑張ります。